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★津軽三味線★加藤流三絃道「訓栄会」公式ブログ
今日は、11月3日の郷土民謡協会全国大会の合奏練習。今年から始まる「地区連合対抗」の部には、本荘・荷方組曲、「器楽合奏の部」には海峡津軽、プレゼンの津軽じょんから六段の合奏を合わせ、内容の濃い練習でした。50人程の合奏練習でしたが、安心出来る仕上がりで、スムーズなリハーサルでした。大会が楽しみです。
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先日、中野サンプラザで11月の全国大会のチーフ会議に参加させていただきました。1日100人、2日目150人、楽日460人での「津軽じょんから六段」大合奏。述べ700人の合奏の動きや、並びも舞台監督との打合せも出来、各社中にシフト表、並びカードはじめ注意事項の発送も完了。大会前にできる事は大体終えました。協会の皆様、お世話になりますが宜しくお願い致します。
ホッとして何も知らずに新幹線に乗り間も無く東京駅を出発しましたが、150分から200分遅れで、新幹線は大混乱だったそうで・・・。自由席の切符だったので気にしなかったのですが、指定席に車内で変更し、何の待ち時間も無くスムーズに帰宅出来ました。先日の台風がそれたのと、今回の新幹線と、何かと付いてます。
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2週に渡る台風24号.25号と心配されましたが、無事に公演をこの7日に終演出来ました事、心より感謝申し上げます。訓栄会桑名支部会員のご家族、友人の皆様はじめ、遠方より応援にご来場下さいました皆様に御礼申し上げます。おかげさまで無事に終演できました事厚くお礼申し上げます。
家元はじめ、ゲストの皆様にはお力添え頂きありがとうございました。楽しい舞台となりました。
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いよいよ明日に迫った「藤秋会桑名支部20周年公演」。おかげさまでチケットは完売。心配された台風25号も北にズレ、時間もはやまり公演には影響無く行けそうです。
内容は、家元をはじめとした合奏は勿論、民謡日本一の横川裕子さんの「本荘追分」「秋田追分」、尺八グランプリの佃康史さんの「黒田節」、箏の杉浦充さん作曲の「天翔ける」「山紫水明」を和楽器ユニット「山紫水明」、和太鼓「志多ら」の元プレイヤー田吾作隆一の「音魂」、「夏の会」with「IWAKI」の朗読劇「仁太坊物語」、秋田荷方節全国大会優勝者の三味線掛け合い、そして司会は加藤愛子奥様と盛り沢山。楽しみです。頑張ります!宜しくお願い致します。
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台風25号が心配されましたが、かなり早く通り過ぎて行く予報に変わり、公演には影響無く行けそうです。7日の公演は12時30分開演(チケットは完売)。頑張ります。
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今年は、ここ最近で記憶に無い程の台風当たり年。夏の暑さに台風で、三味線の皮も例年に無くよく破れました。先週末の台風24号では、生徒さんのカラオケ教室の発表会が延期を余儀なくされ、10月7日(日)に公演予定の藤秋会桑名公演も台風25号が来そうな予報。今は毎日気象予報が気になり、只々それる事を願うばかりです。非常に心配です。安全第一で想定もしなくては!うーん。公演の準備はほぼ出来上がり、後は当日の天候だけ。こればかりは困りました。
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藤秋会の訓芳さん、一般の部も敢闘賞受賞!おめでとうございました。*\(^o^)/*民謡王国の大会で入賞!素晴らしい結果でした。優勝は地元の地主和希さん。おめでとうございました。*\(^o^)/*
久々の秋田県の大会はとても懐かしく、楽しい時間でした。最後に大会実行委員会の皆様の運営の素晴らしさに見習わなければならない所が沢山ありました。ありがとうございました。
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藤秋会の訓芳さんと訓樹さん共に進んだ準決勝(予選115人を勝ち抜いた40人)。結果は訓芳さん決勝進出決定!!
決勝10人に選ばれ、いざ決戦!結果は後ほど。
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今回生保内節全国大会に来て思ったのは、少女少女の部のレベルの高さ。各地での全国大会の中でも屈指のハイレベル。少年少女の部出場者も他の大会より多くの人数(27人)が出場。優勝は、八郎潟町の谷川未采さん。(中学2年生。小学2年生から毎年挑戦しての優勝。)
少子高齢化の進む民謡界において、期待の子供達に、さらなる成長と活躍を期待します。
アトラクションには地元「角館高校」の「お山囃子」はじめ、歴代優勝者の民謡ショー。若手揃いで最高に楽しい時間でした。
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藤秋会からの参加で、氷見の訓芳さんが高齢者の部「奨励賞」を受賞!おめでとうございました。            *\(^o^)/*一般の部準決勝には115人中40人が準決勝進出。藤秋会の結果は、
訓芳さん、訓樹さん共に準決勝進出!!
*\(^o^)/*明日の決勝大会へ!
楽しみです。٩(^‿^)۶
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9月22日、23日の二日間(1日目・予選、2日目・準決勝、決勝)秋田県仙北市田沢湖生保内の仙北市民会館で開催される、「第33回生保内節全国大会」に富山の訓芳さん、秋田の訓樹さんと参加。民謡の本場、秋田県の大会は、全国的にもハイレベル。出場者、約150人もレベルが高く、聞き応え十分。色々な大会での優勝、入賞者が多数参加されていて明日の決勝に誰が選ばれるか楽しみです。藤秋会氷見支部の訓芳さん、藤秋会秋田の訓樹さんの結果は後ほど。
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いよいよ近づいてきた10月7日の藤秋会桑名支部20周年記念公演。演目の中でも見どころは、朗読「仁太坊物語」の夏の会とIWAKIの共演!今日は、「夏の会」のお稽古場(岐阜県可児市)でリハーサル。過去何回も合わせた「仁太坊物語」。間の取り方や、三味線演奏の流れ、朗読の速さ等、お互いの呼吸を確かめ、アッと言う間に時間が過ぎました。緊張感の中にも、楽しく充実した時間でした。夏の会の皆さんありがとうございました。桑名公演宜しくお願い致します。
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9月2日に可児市文化創造センターalaにて行われた坪内流芸能大会に藤秋会52人で「津軽の響き」を演奏。大ホール3階席まで満員の客席が藤秋会の演奏にどよめきと大拍手!演奏中の拍手に手ごたえを感じましたが、演奏終了後どよめきと共に割れんばかりの拍手!司会の方からも「ここまでの歓声と拍手はこの会場で聞いた事がない」との言葉を頂き、良い演奏が出来、本当に良かったです。藤秋会の関ケ原訓京会、藤秋会豊田支部、藤秋会訓音会、藤秋会訓成会、藤秋会訓栄会、訓栄会可児支部と藤秋会東海地区の皆さんに集まって頂き、良い演奏が出来ました。皆さんありがとうございました。昨日、可児教室の稽古日に写真を頂きました。会場にお越し頂いた皆さんから「藤秋会の演奏はレベルが違う!」「感動しました!!」等、嬉しい言葉を沢山頂きました。ありがとうございました。
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お盆も過ぎ、朝晩には少しずつ秋めいてきた風が感じられるようになりました。今年は、連日39度、40度と記憶にない位の暑い夏でした。暑さも雨の量も極端な年でした。
さていよいよ9月、10月、11月は毎週土日をはじめ、行事がいっぱいで、これまた極端な年です。9月2日(日)には坪内会(訓成の実家)の発表会。可児市文化創造センターalaで、藤秋会の出演は14時頃になります。
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個人戦に挑戦した訓成会の草場悠平くん大会毎に腕を上げ、これからが楽しみです。絃奏をベースにツボもしっかりしてきました。
個人戦一般男子の部トップに藤秋会関ヶ原訓京会の京泰くん。音締、曲構成、速度ともに聞きやく良かったが、演奏順番と下ツボの評価と気になりました。トップはやりづらいです。訓栄会から栄正くんが挑戦。ペースを上げ過ぎないよう流れを作りましたが、音締めの甘さとユリが次回の課題。一音一音しっかり抜け切り、キレのある音が出せる三味線を作り上げて下さい。全体の流れは出来ているだけに、今後の進化に期待。
結果は、京泰くん上位と接戦3位!おめでとう。
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