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★津軽三味線★加藤流三絃道「訓栄会」公式ブログ 2018年09月
藤秋会の訓芳さん、一般の部も敢闘賞受賞!おめでとうございました。*\(^o^)/*民謡王国の大会で入賞!素晴らしい結果でした。優勝は地元の地主和希さん。おめでとうございました。*\(^o^)/*
久々の秋田県の大会はとても懐かしく、楽しい時間でした。最後に大会実行委員会の皆様の運営の素晴らしさに見習わなければならない所が沢山ありました。ありがとうございました。
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藤秋会の訓芳さんと訓樹さん共に進んだ準決勝(予選115人を勝ち抜いた40人)。結果は訓芳さん決勝進出決定!!
決勝10人に選ばれ、いざ決戦!結果は後ほど。
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今回生保内節全国大会に来て思ったのは、少女少女の部のレベルの高さ。各地での全国大会の中でも屈指のハイレベル。少年少女の部出場者も他の大会より多くの人数(27人)が出場。優勝は、八郎潟町の谷川未采さん。(中学2年生。小学2年生から毎年挑戦しての優勝。)
少子高齢化の進む民謡界において、期待の子供達に、さらなる成長と活躍を期待します。
アトラクションには地元「角館高校」の「お山囃子」はじめ、歴代優勝者の民謡ショー。若手揃いで最高に楽しい時間でした。
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藤秋会からの参加で、氷見の訓芳さんが高齢者の部「奨励賞」を受賞!おめでとうございました。            *\(^o^)/*一般の部準決勝には115人中40人が準決勝進出。藤秋会の結果は、
訓芳さん、訓樹さん共に準決勝進出!!
*\(^o^)/*明日の決勝大会へ!
楽しみです。٩(^‿^)۶
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9月22日、23日の二日間(1日目・予選、2日目・準決勝、決勝)秋田県仙北市田沢湖生保内の仙北市民会館で開催される、「第33回生保内節全国大会」に富山の訓芳さん、秋田の訓樹さんと参加。民謡の本場、秋田県の大会は、全国的にもハイレベル。出場者、約150人もレベルが高く、聞き応え十分。色々な大会での優勝、入賞者が多数参加されていて明日の決勝に誰が選ばれるか楽しみです。藤秋会氷見支部の訓芳さん、藤秋会秋田の訓樹さんの結果は後ほど。
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いよいよ近づいてきた10月7日の藤秋会桑名支部20周年記念公演。演目の中でも見どころは、朗読「仁太坊物語」の夏の会とIWAKIの共演!今日は、「夏の会」のお稽古場(岐阜県可児市)でリハーサル。過去何回も合わせた「仁太坊物語」。間の取り方や、三味線演奏の流れ、朗読の速さ等、お互いの呼吸を確かめ、アッと言う間に時間が過ぎました。緊張感の中にも、楽しく充実した時間でした。夏の会の皆さんありがとうございました。桑名公演宜しくお願い致します。
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9月2日に可児市文化創造センターalaにて行われた坪内流芸能大会に藤秋会52人で「津軽の響き」を演奏。大ホール3階席まで満員の客席が藤秋会の演奏にどよめきと大拍手!演奏中の拍手に手ごたえを感じましたが、演奏終了後どよめきと共に割れんばかりの拍手!司会の方からも「ここまでの歓声と拍手はこの会場で聞いた事がない」との言葉を頂き、良い演奏が出来、本当に良かったです。藤秋会の関ケ原訓京会、藤秋会豊田支部、藤秋会訓音会、藤秋会訓成会、藤秋会訓栄会、訓栄会可児支部と藤秋会東海地区の皆さんに集まって頂き、良い演奏が出来ました。皆さんありがとうございました。昨日、可児教室の稽古日に写真を頂きました。会場にお越し頂いた皆さんから「藤秋会の演奏はレベルが違う!」「感動しました!!」等、嬉しい言葉を沢山頂きました。ありがとうございました。
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