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今日は、岐阜県各務原市民文化センターでの「あずみ歌謡ショウー」に藤秋会可児支部のメンバーで応援に駆けつけました。毎年恒例のショウーで盛り上がりました。
岐阜県各務原おがせ町にある「村国座」で三味線を演奏してきました。おがせ町は、藤秋会可児支部の安藤さんの地元。カラオケ教室「あずみ歌謡教室」や、カラオケ喫茶「あずみ」を経営され、いつも藤秋会の舞台には、大型バスで何十人も公演に連れて来てくださる方です。今日の「村国座」も、安藤さんはじめ地元の歌手の皆さんに踊りや太鼓、三味線と盛り沢山の舞台で二階席まで満員のお客様!お越し下さいました皆様、共演者の皆様、スタッフの皆様ありがとうございました。歴史を感じる楽しい舞台でした。
昨日は、藤秋会で毎年恒例の家元総見でした。会員の皆さんも緊張されたと思います。基本をしっかりおさらいしていただき、ありがとうございました。2019年、2020年と益々行事が増え充実した年が続きそうです。しっかり技術を磨き望みたいと思います。
先日豊川市民文化センター大ホールでの「第21回若竹荘チャリティーコンサート」に合わせてスタートした「志多ら30周年記念公演」。30年の歩みを5年間毎の時代に分け、その時々の代表曲を並べた正に「志多らベスト!!!」。袖で見てた私も涙。会場中の熱気と歓声!出演者の気迫!ラストには会場中総立ちの割れんばかりの拍手、歓声に涙する方続出!今年一番の熱い、最高の舞台でした。来年1月19日(土)豊橋公演、~名古屋公演と続きます。間違い無くイチオシです!
先月の藤秋会桑名公演の記事が掲載されました。お越し下さいましたお客様から沢山のお褒めの言葉をいただき会員一同心より感謝申し上げます。終演後一ヶ月以上過ぎ、改めて喜びと達成感を感じております。2020年藤秋会40周年記念公演に向け会員共々頑張って行きたいと思います。
1970年の大阪万博の年に生まれ、今月で48歳となり、オリンピックの2020年には50歳、2025年大阪万博で55歳となります。段々体力の回復が遅くなってきたのを感じる様になりました。日々の体力向上トレーニングをしっかりやって行こうと思います。2020年には藤秋会も40周年。記念公演に向けいよいよ準備スタート。体力勝負です。
大会3日目の器楽合奏の部に藤秋会は、「海峡津軽」、地区連合対抗戦の部に「荷方・本荘追分組曲」で挑戦。「海峡津軽」に70人。「荷方本荘組曲」に60人。この2曲は、高度な技術を要する曲で、70人近くで揃えて弾くのは非常に困難で心配しました。500人でのプレゼン六段の演奏リハーサルもあり、全国の藤秋会支部から集まった演奏出場者での練習も、僅かな時間しか合わせられない状況。心配しましたが、さすが藤秋会。バッチリ短時間でリハーサル終了。器楽合奏の部、連合会対抗戦の部共に藤秋会が優勝!!藤秋会の皆さん、尺八の佃さんありがとうございました。
11月1、2、3日に東京の「すみだトリフォニー大ホール」で3日間行われた「第58回郷土民謡民舞全国大会」。中でも「東京オリンピックプレゼン津軽じょんから節六段大合奏」には、3日間で延べで700人近くの協会社中の皆さんの演奏。特に楽日の500人近くでの大合奏は大いに盛り上がり、会場中の大拍手には感動しました。御協力下さいました協会各社中の皆様、協会役員の皆様、松本監督はじめスタッフの皆様本当にありがとうございました。
無事に終了する事が出来、ホッとしました。
昨日、名古屋の新しく生まれ変わった「御園座」で行われた創流50周年記念公演「芝流  芝の会」に出演してまいりました。満員のお客様に、新しい御園座。また普段とは違う難解な曲の演奏とあり、緊張感と楽しさ、ワクワクする舞台でした。それに新しい御園座の楽屋や舞台裏を見れて、体験出来た事は勉強になりました。50周年記念公演おめでとうございました。お世話になりました。御礼申し上げます。
先日のチーフ会議の後で、ブラジル支部歓迎会に参加させていただき、楽しい時間を過ごしました。ブラジル支部代表の唄や、成年部の民謡ショー等盛り上がりました。