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★津軽三味線★加藤流三絃道「訓栄会」公式ブログ 「訓栄会」イベント情報
結果はあ
京泰くんがコンマ差2位。
栄正くん6位。
一般男子の部に藤秋会から3人エントリー。草場くんは大阪大会からかなり実力を上げ、健闘。栄正もしっかりまとめて中々の演奏でした。ラストの京泰くんもしっかりした音締の危なげ無い演奏で良かった。あとは審査員の点数がどうなるか?
弦侍46名。和音を多く折込みはするが
津軽三味線?
わ胤34名で立ち三味線。俵積み?
???な合奏が多く?。名古屋西高校の演奏でホッとしましたが・・・。名古屋西高校27名。(男子1人?)
第13回全日本津軽三味線競技会名古屋大会に行ってきました。藤秋会からは関ケ原藤秋会の京泰くん、訓栄会の栄正、高山の草場くんが一般男子の部に挑戦。結果は後ほど。
合奏の部には15組がエントリー。毎年出場の名古屋西高校津軽三味線部の清々しいステージに拍手でした。「宜しくお願いします。」から始まり「ありがとうございました。」で終演。清々しい空気に会場一杯の拍手でした。
先日、実家で懐かしい記事を目にし、あっと言う間に10年が過ぎたのを感じました。2010年、津軽三味線の藤秋会、名古屋で30周年公演
「舞台埋める250人迫力の演奏披露」
この記事を改めて見て、来年2020年3月20日(祝日)愛知芸術劇場での「藤秋会40周年記念公演」に期待です。
6月1日に「郡上まん真ん中センター」でのアンサンブルリベルタのコンサートに参加させていただきました。初めての曲目ばかりで「挑戦」の舞台でしたが、なんとか無事に終演できホッとしました。お越しくださいました皆様、応援に駆けつけて下さった藤秋会可児支部の皆さん、リベルタの皆さんはじめ、スタッフの皆さんありがとうございました。終演後は「子宝の湯」に案内され、露天風呂でゆっくり。「しょうりゅう」で打ち上げで民宿「やいち」で泊まりと、まるで旅行に来たかのような楽しい時間をありがとうございました。まん真ん中センター子宝の湯は駅ホームから直接入場可能温泉には信号が有り、後何分で電車が出発か教えてくれるシステムでした。「しょうりゅう」で打ち上げ。とても美味しかったです。郡上に行かれたらおすすめです。「お宿やいち」とても良い所でした。
藤秋会のメンバーと別府へ。宮崎県延岡、都城、鹿児島県川内、鹿児島市に続き初めての大分県の別府へ。駅を降りていきなりの「油屋熊八の像」。別府を観光地にしようと別府港に桟橋を作る運動をしたり、観光バスに日本初のバスガイドを乗せるなど、別府観光の生みの親として、別府の方々が敬愛して止まない人物だそうです。
5月3日、4日東京で行われた日本郷土民謡協会春季大会に六段プレゼンで参加してきました。関東地区だけの大会ながら、初日150名、2日目250名の合奏。無事に2日とも終了出来ホッとしました。協会の皆様はじめ、舞台監督、スタッフの皆様ありがとうございました。
何かと至らない点があったと思いますが、この拍手をより大きく出来るよう、次回さらにスムーズに運べる様頑張ります。
宮崎、鹿児島の舞台を無事終え、13日、14日に行われた「第10回秋田民謡全国大会」の応援に、九州から秋田へ飛んだ。平成最後の大会に優勝したのは、藤秋会の訓音さん!
9年間チャレンジし、今回で最後と決意し望んだ大会で優勝旗を手にする姿に感動しました。おめでとうございました。
藤秋会はこれで10回大会中6人の優勝者を輩出。出場した藤秋会会員全体の演奏技術も益々上がってきているのを会場で感じました。
次回の令和最初の大会も楽しみです。
昨日「志多ら30周年記念公演ファイナル」が名古屋で開催されました。志多ら30周年おめでとうございます。
「志多ら」の歴史を辿る30周年記念公演の内容の熱さに只々圧倒された2時間30分。はちじょう、屋台囃子、から始まり、息吹迄、年代(10年)ごとの代表曲を披露する正に「志多らベスト」。
舞台が進む毎に、その時代の懐かしさを感じると共に、「志多ら」の進化を凝縮して体感出来る過去最高の舞台でした。藍羽(チャボ)さんはじめベテラン勢の熱い思いと安定した確かな技術、それに追いつこうと頑張る若手も力をつけ、メンバーがガッチリ組み合った「志多ら」。
今後の「志多ら」に期待せずにはいられなくなる熱い熱い舞台でした。
お越し下さいました皆さんありがとうございました。心より感謝申し上げます。
この素晴らしい30周年ツアーに参加させて頂き最高に楽しかったです。ありがとうございました。